画像引用:東映アニメーションWebサイト ©梶原一騎・辻なおき/講談社・テレビ朝日・東映アニメーション

30ページ位の電子ブックを
最近ずっと書いてました。

タイトルは

「コーチング ”虎の巻(序)”」

「虎の巻」って位なんで、
一応、一応ね(笑)、
巷ではあまり取り扱わない
ネタを盛り込んだつもりで
いるわけですよ。(笑)

もちろん、コーチングについてだよ。

この「虎の巻」はね、
ブログや、Webサイトを持っていて
その中で、

「コンフォート・ゾーン」とか、
「エフィカシー」とか
「ゴール設定」とか
「スコトーマ」とか

っていうキーワードが
頻繁にでてくるっていう
人向けのレポートなんですわ。

簡単にいえば、プロを名乗っている
コーチや、それに準ずる人向け
ってことね。

でもね、これ…無料なんだわ!

ちょっと太っ腹すぎるか?
とも思ったけど、まあまあ、
とっかかりとしてはね、
そんな感じがいいかなと…
(^^;

 

だから、先行ってことで
今日ここで一気にバラ撒こうと
思わなくもないんだけど…

実は、このレポート…

ちょっとした仕掛けがあるんだわ。

なんせ、第一章のタイトルは

「答え合わせ」

だからね。(笑)

 

次の章は

「次の階段」

その中の節は

・ステータス・クオ
・「決定論」
・ブログなんて怖くてかけない
・無意識への介入
・インプリメンテーション

てな感じになってます。

どう?
興味出てきた?(笑)

もちろん、例のプロジェクト

「コーチング ”虎の穴”」

とめっちゃ関係してるんだけどね。

これも含めて、
わたくしの日常ってのは、
ほとんど文章を書いてる。

ブログ、
メルマガ、
そしてこういうレポート系…

さらに昨日の話にもあった
インプットのときには、
大体マインドマップを作ってる。

 

延々、キーボードを打ってる
気がするんだよねぇ〜

もう、ほとんど

「執筆家」

って言ってもいいんじゃないの?
って位に…(笑)

文章書いてないのは、
セッションの時と、
その移動の時位じゃない?

そうそう、
”コーチング ”虎の巻(序)”
のサブタイトルは、

〜コーチング理論のゲシュタルトを構築する方法〜

ってな感じになっております。

公開までちょっと待ってね。
来週にはダウンロードできる所まで
持っていく予定でおります。

 

ってことで、きょうの一言…

”ゲシュタルトって、どんなタルト?(笑)”

甘い?(笑)

そんじゃ、また明日ねぇ〜。

コーチ和也でした。